タクヤの小遣い稼ぎブック☆

ビットコイン投資をしています。数ある案件の中から選び抜いたものに投資をしてます。日々の運用状況と旅を綴ったブログです♪

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凄いぞ!!ビットクラブネットワーク

数々の案件をやってきましたが、ようやく堅い案件に絞られてきました。その中でも特に人気が高いビットクラブについて書きます。





されてる方も多いので詳細は省きますが、ビットクラブを知ったのは昨年の夏です。



当時ビットコイン1BTC価格がまだ4万円前後です。いまでこそ仮想通貨が浸透していってますが当時はまだビットコインを持ってる人は少なく、マイニングで利益をだせるのかを計算したときは!?でした。





なので、ビットクラブではなく、1日1%のビットコインが増やせるビットリージョンを始めたのはちょうどその時です。



情報も増えあれから一年後に投資するわけですが、結論からゆうと短期的な収入より、長期的に将来の利益を期待できる案件だと私は思います。



早々たる面々です。白シャツの男性サトシ ナカモトと呼ばれてるクレイグ ライト氏。真ん中、ビットクラブ創業者RUSSさん。前の男性、マイニング業界一位 AntpoolのYoshiさん。端の方、ジュネシスマイニングのオーナーです。



プロボクサーのスポンサーにもなっています。





以下他サイトの引用になりますが☟ビットクラブの凄さがわかりますのでこちらを参考にご覧下さい!!



ビットクラブの再購入比率のベスト設定が判明!



Bクラブの収益シミュをした結果1つ分かった事があります。
3500ドルプランでも500ドルプランでも再購入比率変更なしより2年間再購入を100%にし、その後50%にした方が『5年トータル収益で約6倍も多かったのでした。』


再購入を2年間100%にすると出したビットコインが手元に戻るまでに3年ちょっとかかりますが、その後の収益は莫大でした。Bクラブはビットコインの定期預金と言われますが、実はそんなチビチビしたものではありません。ビットコインの保有枚数を複利の力で爆発的に増やす事業と捉えた方が正しい認識だと分かりました。


実際Bクラブにログインし私の30日間で産み出されたビットコイン量を元にシミュレーションをしました。2年間は再購入100%なので手にするビットコインはなし3500ドルの0.5%に達する度に一台の子機を買う。これはBクラブの規定(BクラブのHPにログインすると確認できます)


最初は地味なマイニング量から始まります。「なんだか巷に溢れる高利回りと比べてどうなんだろ?」なんて声も聞こえてきそうです。


1週間経ってやっとマイニングマシーン子機1台を購入できます。子機を購入するという事は、金鉱山で大人1人で掘り始めたところに子供を1人雇うのと同じ!  

掘れる量が若干増えます。どれくらい増えるか?  親機の0.5%で子機を購入したわけですから取れる量も0.5%増しログインしマイニングearningsの数字をクリックすれば実際の結果が確認できます。


最初は1週間に1台、やがて2台4台 3月末になると子機は20台と計算されます。
子機が増えれは掘れる量も増え。徐々に加速していきます。その増え方はネットワークビジネスの収益に似ています。実際にはBクラブに誰も勧誘してない方もマイニングマシーンを持ってるだけでネットワークに参加し毎月掘り手を勧誘してるようなものです。


それからbitコインの値段が日々上がっていく事を忘れてはいけません。



11万5千円をビットコインのスタート価格、毎週1.4%値上がりしていくと設定しました根拠は著名な投資家が口を揃えて言ってるように東京オリンピックの頃に1bit=100万円になるように値上がりさせたです。過去のbitの値上がり率はそれ以上であり、今のところ現実の値上がりペースの方がかなり上回っています。


仮に毎日掘り出されるビットコイン量が同じであってもその値段が上がっていくので、掘り手の数は増えます。1bitが11万5000円ならば56人増え、1bitが倍の23万円になれば112人増えます。



するとさらにさらに掘れる量が増え、bitの値段と掘り手の数の『二重の複利』で増え、
それに比例して取れるビットコインが増えていきます。そして掘れたビットコインを円に戻さなければさらに値上がりしていくのです。


2年間再購入100%ということは、収益の全てをネットワークの勧誘活動の経費に全員が充てると同様。消耗品ネットワークの方がやってる事そのものです。
その営みが実り始めるのが2年後!再購入を50%に落とした瞬間から週給で29538円! 月収13万円の不労所得です。


この時の子機の数は804台。自分が804名のグループのリーダーのような感覚。
しかしこれはまだほんの序の口。ここからが本番です。子機は他ネットに引っ越しする事もなく粛々と一途に勧誘活動を続けます。


しかもbitの値上がりによってますますリクルート活動は活性化していきます。
毎日セミナー会場が自分のグループだけで満員になるようなイメージですね!
再購入を50%に下げてから1年後、登録して3年。子機の数は2771台に達し、週給で164116円、 『月収約70万円です』。



しかしこの直前に最初に買ったマシーン1000日の期限が切れます。そこからは1000日前に購入した子機が徐々に任期を全うして辞めていくのです。そこもちゃんと考慮にいれた上で、さらなるシミュを続けます。


2020年の7月、重大な事が起こります。bitの採掘量が半減期を向かえるのです。


しかし、ネットワークの収入が後半加速度を増すのと同様このころの子機数はあっという間に増えてその数7千。7000人のリーダーの報酬をイメージして下さい



2020年7月の半減期直前で月収245万円。半減期後でも月収は130万円を超えてきます。


繰り返しますがマイニングマシーンをただ契約しただけのシミュレーションです。
実際には誰1人勧誘してません。にも関わらず東京オリンピックを悠々と見ながら月収130万円を手にしてる計算です。


「 そんなうまい話があるわけないよ〜 これ以上調子の良い事ばかり言わないで!」
ごもっともです。でももう少しだけお付き合い下さい


4年目、5年目いよいよこの二重の複利が大輪の華を咲かせます。
bitが毎月1.4%上昇し続け、クラブのマイニングが今と同等くらい順調だった場合
5年間で稼ぎ出した手元の財布に入る金額の累計はなんと 『3億3500万円以上』
ビットコインはどれくらい増えたかというと、入れたビットコイン枚数のなんと20倍!!です


奇しくもyahoo!株の資産価値とほぼ同じです。(再購入設定を変更しないと、手にする総額は六千万円弱)それはいくらなんでも! と言われそうですね。そもそもbitが毎月6%上昇するという設定は5年後に1ビットが430万円まで上昇するという前提です。


楽観的過ぎとも言えますが、僕は充分ありえると考えます。
¥や$や€といった中央銀行が勝手に刷り続け札余り&マイナス金利なんて異常事態を考えると、金(ゴールド)に酷似した流通量のbitは5年以内にバブルを引き起こす可能性が高いと考えます。



次にビットコインのマイニング量が今も5年後も変わらないなんて前提条件は無意味だ!
と考えるのも自然です。しかしbitコインのプログラムは我々の思惑とは無関係に確実に10分に一度bitを放出しますし、マイニングの計算速度が速いどこかの業者が確実にbitを受取るのです。


この業界は既に統廃合が始まっており新規参入は極めて難しく、マイニング業界でもトップクラス、bitマイニング専用チップの最大手ビットヒューリーと手を組み、最先端チップの独占使用権を持ちました。さらにランキング1位との提携も未発表ながら聞いております。


このような状況であれば、マイニング業界において非常に有利なポジションを確保したという事で今後とも変わりないbit採掘量が期待できます。業界再編は始まったばかり、Bクラブの継続的な資金調達力を目当てに提携を持ちかける競合も多いと聞いており、またイーサリアムやZcashなど他の急成長通貨のマイニングもスタートしています。
しばらくは会員の増加での飽和によるシェア低下も考える必要はないかと思います。


忘れてならないのはMLMによって多階層の情報伝達網を張り巡らせたBクラブは様々なブロックチェーン関連サービスを世に広めたいベンチャーとのタイアップ話を引き寄せます。創業メンバーの講演を聞けばマイニングはほんの入り口だそうです。


その1つが香港で上場が決定してるコインペイの株式上場利益も会員に還元するというトップの姿勢。それらを考え合わせると、「所詮ネットワークの会社でしょう?」や
「ネットワークの単なる愛用者までもが金持ちになるわけない」という考えは自己の経験からくる根拠のない判断と言ってよいと思います。


MLMは単なるマーケティングのいち手法に過ぎず、それによってBクラブを過小評価する事はフェイスブックが女学生の美人投票サイトからクチコミで広がった事を軽視してるのと同じでIT革命の主役級の企業として冷静にこれからのBクラブの将来性を評価しなければなりません。経済博士の野口悠紀雄氏の本にBクラブが載ってる事もその事を暗示しています


現状でもBクラブの収益はbitコインマイニングだけではありません。クラブコインやコインペイの利益。暗号通貨のアービトラージ取引。bitATMや安全なコールドウォレットなどの収益も今年始まります。どれも最先端をいく事業でbitの環境が整うにしたがってドル箱となる事業群です。


まあ希望は膨らむばかりですが、そこまで都合よくいかなくても $3599をたった一回だけ払って、誰も紹介せずネットワークの成功者のような収益の可能性がある権利は今までもこれからもあり得ないと思います。


そして、このシミュは5年で終わらせてますが、もちろんマイニングマシーンを再購入している以上その後もマイニング収益は継続します。



まとめ!!  シミュをやってみて感じた事は、固い事業に再投資を続け、時間を味方につけレバレッジを利かせるという世の成功者がやっている事がいかに大きな報酬を後々もたらすかという事でした。


世界一の投資家ウォーレンバフェットの平均月間利回りは以外やたったの月3%です。
それを40年続けた時、世界一となるのです。彼はこうも言ってます。
「株式市場とは富の移転場所である。早く金持ちになりたい人から辛抱強く待てる人への」


誰も勧誘せずとも3億3000万円を5年間で現金化できるとはシミュをした僕ですら信じられません。しかし数字はそれを物語っている事も事実です。


bitコインだけでなく暗号通貨がある限りマイニングは一生続くので生涯トータル収益ではどんなに少なくてもシミュの3分の1の 「1億二千万円くらいの金額」 にはなっても決して不思議ではありません。


という事はBクラブに3500ドルさえ登録しておけば生涯家族をギリギリ養っていけるくらいの経済は手に出来るとイメージできました。


bitコインという、インターネット上に初めて偽造・改竄ができない価値が登場し、全てのやり取りが記録されている。決済手数料や送金手数料が安いというだけでなく通貨をあたかもインターネットの中に溶け込ませるようにプログラミングができる。
今後本格化する家電製品をネットに繋げる意味のIOTに人工知能を搭載し、自動決済のプログラミングにbitコインは必需品。


この世紀の大チャンスに全く関われないのは寂しいです。Bクラブはこの革命のリーディングカンパニーまさに主役。


まだ知らない方々に生活防衛の為の一手段としても教えてあげるべきだと感じました。
そして、実際に勧誘活動をし、最低たったの2人だけでもグループが広がるきっかけとなる人をリクルート出来れば、まさにニューリッチの仲間入りです。


長文をお読み頂きありがとうございました





以上ですが、こちらの記事を書かれたのは今年1月です。もちろんその通りに行くことはありませんが、ご存知のように驚異的な勢いで仮想通貨が浸透し予測を遥かに上回るスピードでビットコイン価格は上昇しております。



昨年8月と現在を比べるとビットクラブで1番いい3500ドルのプランを購入するには一年前は約10BTCも必要でしたが、現在は1BTCもかかりません。始めるには全然遅くもないし、599ドルから参加でき、少ないBTCで購入できる今がベストなタイミングだと私は思います。





私は3500ドルプランを3口購入していますが将来への投資です。


3口あるので2口は比率を変えてもいいですが日々の利益はTCCで稼いでるので基本放置します(笑)そのへんはビットクラブは自由に変えることが出来るのでオススメな点です。





マイニングなので短期間で利益を上げたい方、元本を早急に回収したい方には向きません。人それぞれ考え方はありますが、私は末長くビットクラブの存続に期待して投資をしています。ですので直ぐに稼ぎたいと考えられてる方より、長期的に考えられてる方には向いています。




ビットクラブネットワーク 日本語ビデオ



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