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確率で表現できないこと

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確率は数値を表すうえでとてもわかりやすい表現方法です。






確率が何パーセントと言えばどれくらいなのかがわかり、目安にすることができます。



天気予報も、確率を使って私たちにわかりやすく予報を伝えています。



雨が降る確率が70%と言えば傘が必要だとわかりますし、雨の降る確率が0%ならば傘がいらないことがわかります。





結果的に当たっている宝くじ


宝くじと言う表現をすれば、ほとんどの方が「少ない確率」や「ほとんど当たらない確率」と認識することができます。



そのくらい宝くじとは当たる確率が低く、現実的な数字ではありません。





確かに、宝くじを当てる人は限られていますが、しかし、当たっている人はいて、確率が低くても当たらないと言うことではありません。



よく「この販売店では宝くじを当てる人が多い」などと聞きますが、実際はどうでしょうか。



購入する人が多ければそのたまたま当たった人の数も多くなるのはわかることですが、確率的にはどこの販売店で買っても変わりません。



少ない事例はわからない


宝くじがどこで当たるかなど、起こってみなければわかりません。



ですが、購入した人が多い、購入数が多い販売店が一番当たる販売店になる確率は高いと言うことは言えます。





この場合ではそこの販売店がすごいと言うわけではなく、そこの販売店で購入した方が多かったと言うだけになり、本人が当たるかどうかの確率はわかりません。



ですから、確率でわからないことをどのように考えていけばいいのかが、現実においての確率思考なのかもしれません。




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